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​よくある質問

よくある質問

工事対応について

営業エリアはどこまでですか?

お客様からいただいたご相談は基本的にどこへでもご訪問させていただいております!
通常はスピーディーに対応できるよう、現場まで片道1時間から1時間半程度の範囲で現場をまわっておりますが、遠慮なくご相談ください!(鹿児島市光山を拠点にしています)

階段だけ、内部の枠だけ、ベランダだけなど、ちょっとした工事を頼むことも可能ですか?

もちろん大歓迎です!どんな物件、どんな範囲の工事も承っております。
職人1人でできる仕事から、建物1棟、マンションの大規模改修まで幅広く施工しておりますので遠慮なくご相談ください!

ペットを飼っているのですが、外壁・屋根塗装は可能でしょうか?

もちろん大丈夫です!外壁・屋根のリフォームは可能です。

家の中、外で飼われている場合でも配慮して塗装させていただきます。

また、ご心配なことがございましたら、事前打ち合わせの際に、営業担当へお気軽にご相談ください。

細い亀裂がたくさん出てきたのですが、外壁塗装で対応できますか?

基本的に塗装で対応できます!ヘアークラックと言われる現象です。塗膜の経年劣化により、発生します。

弊社で使用している浸透性のある下塗り材が入り込み、外壁を再生強化させます。

ただし、亀裂の太さや深さにもよります。劣化度合により、最適な方法で施工していくことをお勧めいたします。

ご近所さんへ迷惑はかかりませんか?

工事中は機械の音や工事車両など、近隣の方へご不便・ご迷惑をお掛けすることがないとは言い切れません。

その為、細心の注意を払いながら施工することはもちろんですが、着工前に弊社スタッフが近隣の方へご挨拶にまわらせていただきます!

工事中、職人さんへお茶菓子やトイレなど用意しなくてはいけませんか?

いいえ!一切お気になさらないでください!

もちろんお客様からご厚意でいただいたものは遠慮なくいただいておりますが、基本的に一切気を使われなくて大丈夫です!

また、工事中は遠慮なく、お出かけください!

工事中に留守をしていても大丈夫ですか?

大丈夫です!安心してお出かけください!

これまで家にお客様がいらっしゃらなかったことで問題が起きたことはございません!

家の内部を塗装する場合でなければ全く問題ありません。念のため、戸締りだけはしっかりお願い致します!

塗装工事中、車は大丈夫ですか?

塗り替え中、近くに車がある場合は、塗料の付着を防ぐ為に、養生シートをかけさせていただいております!

ご近所に車がある場合は事前にお断りさせていただき養生シートをかける場合もございます。

また、万が一に備えて現場保険にも加入しております。

施工期間中の洗濯物はどのようにすればよいか?

施工期間中の洗濯物につきましては、基本的に部屋の中で干していただくようにお願いしております!

塗料を使用する為、万が一の飛散があってはご迷惑をおかけしますので、少しの間息苦しいかとは思いますが、ご協力をいただいております。

どうしても、この日だけという場合にも対応しておりますので遠慮なくお申し付けください!

見積・工事費用/お支払いについて

見積をとりたいのですが有料ですか? また、相見積をとってもよいでしょうか?

弊社では現場調査や御見積の提出までは無料ですので、お気軽にご相談ください!
また、相見積についても弊社が適正な仕様、適正な工事価格であると判断していただくため、お客様の方でおとりになられてももちろん大丈夫です!

雨漏りがしてきました。すぐに直すことはできますか?

ご連絡いただき次第、段取りを行い最短で駆け付けさせていただきます!

ただし雨漏れの場合は現場を確認し、原因を確実に見つけてからの工事になるので、その日のうちに完了するわけではございません。

雨漏りの原因は難関で場合によっては原因が1箇所ではなく、複数個所見つかる場合がこれまでもありました。

その場合も、まずは応急処置やシートを被せて最小限に被害を抑えるなどの対応で、これまでもお客様に喜んでいただいております。

まずは遠慮なくすぐにご連絡いただければと思います!

今は雨漏れはないのですが、そろそろ防水工事を考えた方がよいですか?

現在 雨漏れがないとのことですが、一度現状の確認をされることをお勧めします。

構造躯体(くたい)がしっかりしている建物では、防水層に不具合があっても室内への水の侵入に気づかない場合がございます。

また、室内には水が浸入していなくても、防水層の下の躯体には水が浸入し、内部の鉄筋の錆、爆裂、劣化が発生している恐れがあります。

​弊社では屋上に上がれないお客様や、見た目だけではわからないお客様にも無料で点検を承っておりますので、お気軽にご相談ください。

壁から雨漏りしています。屋上防水をすれば止まりますか?

壁から雨漏りしているということは、外壁のひび割れからの漏水、サッシ廻りのコーキングの劣化による漏水、バルコニーなどの防水層の端部のおさまり不良などがよくあることが多いです。

対処法としましては、外壁のひび割れ補修、コーキングの撤去・打ち替え、防水層のおさまり直し、外壁の防水塗装などの施工をさせていただいております。

しかし、雨漏れというのは原因がひとつではない場合もございます(これは屋上からの漏水にも言えることですが)。

これまでお客様から「塗装をしたのに/防水をしたのに雨漏りがする」というご相談をたくさんいただきました。

もちろん必要最小限の工事で抑えられることが何よりですが、一度ご相談いただくことをお勧めいたします。

マンションオーナーです。なぜ外壁補修が必要なのですか?

マンションの場合、建物は主に鉄筋コンクリートで作られています。

これは鉄の酸性とコンクリートのアルカリ性が中和されて耐久性を高めることを目的としていますが、年数を経過するとコンクリートの収縮により、ひび割れが発生したり、内部の鉄筋が錆びてコンクリート欠落させるといった不具合を起こします。

これらを放置しておくと、ひび割れ箇所より、汚れや雨水が内部に侵入し、内部の鉄筋の腐食を促し、建物の寿命を縮める原因となります。

このような現象を防ぐ為に、定期的なメンテナンスや補修を行う必要がございます。

また、建物の予防保全をすることで補修・改修の費用の低減、さらに外壁やタイルの剥落等による事故等の防止や資産価値の保持・増大、長寿命化に資する目的もあります。

外壁補修とはどんな工事ですか?

外壁(下地)補修工事とは、雨水侵入による鉄筋の腐食等により発生した亀裂、欠損、爆裂状態箇所を補修する工事を言います。

脆弱の度合いに応じて、浮いている箇所にエポキシ樹脂の注入や軽量モルタル成形、タイルの貼り替え等を行います。

塗料について

塗料の種類で「水性塗料」と「溶剤塗料」では何が違うのですか?

塗料は主に顔料・樹脂・添加剤・溶剤の4つの成分から構成されております。

この溶剤にあたる成分が水の場合は水性塗料、シンナーなどの溶剤(油性)の場合は溶剤(油性)塗料と呼ばれます。

分かりやすく言うと塗料を薄める際に水を使うか、シンナーなどの溶剤を焼かうかの違いです。

どちらもメリット、デメリットがあり、地域や建材によってどちらが適正が変わってきます。

塗料の臭いでアレルギーなど健康上の問題はありますか?

創業から現在まで、弊社のお客様で健康上で問題があったというお声はいただいておりません!

ただし、「塗装時に使用するシンナーや塗料特有の臭いが気になる」と言ったお声は稀にいただいたことがございます。

その際は、工事中で締め切らせていただいている窓をあけて部屋の中の空気の入れ替えを行わせていただくなどの対応をさせていただきました。

また、弊社では【F☆☆☆☆】の基準塗料を採用しておりますので、ご安心ください!

※【F☆☆☆☆】とは…

塗料や建材などにはホルムアルデヒドが含まれており、その放散度合を表す表記です。

【F☆☆☆☆】使用面積に制限なし

【F☆☆☆】使用面積に制限あり

【F☆☆】使用面積に制限あり(【F☆☆☆】より使用面積が少ない)

マーク表示なし:使用禁止

専門用語について

塗装工事の際に「養生」という言葉をよく耳にしますが、何のことでしょうか?

サッシやガラスなど塗料が付着しては困る部位にビニールシートを貼り、塗料の付着を防ぐことです。

また、建物だけではなく植木や車両などお客様の大切なものはすべて確認しながら養生させていただいております!

「コーキング」とはなんですか?

コーキングは、建物の気密性や防水性の向上が見込める大事な施工の一つです。

主にサッシ廻りや外壁に用いられています。古くなると亀裂が入ったり、硬くなったりし、劣化していきます

劣化した状態で放っておくと雨などが入り込んでいき、建物内に水が浸入していきます。いわゆる漏水です。

また、建物は常に微妙に揺れています。これは人が感じられないくらいの揺れです。その揺れに対する衝撃も吸収してくれる役割も担っています。

古いままでは大切なご自宅を守れません。塗装工事、防水工事もですがコーキングの打ち替え工事も大事な工事の一つです!

防水工事について

雨の日でも防水工事はできますか?

基本的には雨の日に施工は致しません。

防水材は主材と硬化剤を所定の割合で混合してから塗布する工法が主流です。時間をかけて硬化させる必要がある為、雨が降ると硬化不良を起こす可能性があります。

ただし、室内などの天候に左右されない場所や、工事内容(洗浄工事など)によっては雨の日に入らせていただく場合もございます。

防水を長持ちさせる秘訣はありますか?

防水層は屋上やベランダなどの屋外に施工されることが多く、紫外線や雨などの影響で年月が経つにつれ劣化していきます。

その為、定期的なメンテナンスが必須です。

防水層の劣化を防ぐ為、弊社では有償ではございますが 7~10 年の間にトップコートの塗り替えを推奨させていただいております。

1から防水の工程を踏むよりは、費用もかなり抑えることができ、長持ちにつながります。

できるだけ安く防水工事を行うポイントはありますか?

施工業者の中でも、「自社で施工する業者」と「下請け業者に委託する業者」に分けられます。

大手リフォーム会社や、建設会社などは後者の場合が多く、下請け業者に業務委託をすることで施工費用に中間マージンなどが上乗せされます。

弊社には職人が社員として在籍しておりますので、そのような余分な費用はいただいておりません。

その為、適正価格で一級防水技能士による品質の高い施工をご提供できます。

屋上防水工事は新築後、何年目くらいに実施すればよいですか?

防水工事は工法によって耐久年数や強度、防水能力に違いがあります。

シーリング工事からアスファルト防水、シート防水、ウレタン塗膜防水、FRP塗膜防水など色々な種類の防水があります。

また、各現場の環境や手入れの状況によっても違いが出てきますので、何年後とは言い切れませんが、一般的に10年を一区切りとして屋上防水工事

もしくは現場調査を実施するのがオススメです。

防水工事はどのようなタイミングで行うのが良いですか?

防水工事は普段目にすることのない場所(屋上など)が多い為、劣化に気づくのが遅れることが少なくありません。

劣化が進行してからでは、柱の腐食や室内の雨漏れの原因、悪臭の原因になるなど様々なトラブルを引き起こし、結果的に大規模な修繕が必要になる場合がございます。

防水層の劣化を早期発見・早期対策をすることにより、大切な建物を守ることに繋がります。

弊社では見積・相談無料となっておりますので、まずはお気軽にご連絡ください。もちろん部分的な修繕工事でも施工いたしますので、なんでもご相談ください。

雨漏りがしてきました。すぐに直すことはできますか?

ご連絡いただき次第、段取りを行い最短で駆け付けさせていただきます!

ただし雨漏れの場合は現場を確認し、原因を確実に見つけてからの工事になるので、その日のうちに完了するわけではございません。

雨漏りの原因は難関で場合によっては原因が1箇所ではなく、複数個所見つかる場合がこれまでもありました。

その場合も、まずは応急処置やシートを被せて最小限に被害を抑えるなどの対応で、これまでもお客様に喜んでいただいております。

まずは遠慮なくすぐにご連絡いただければと思います!

今は雨漏れはないのですが、そろそろ防水工事を考えた方がよいですか?

現在 雨漏れがないとのことですが、一度現状の確認をされることをお勧めします。

構造躯体(くたい)がしっかりしている建物では、防水層に不具合があっても室内への水の侵入に気づかない場合がございます。

また、室内には水が浸入していなくても、防水層の下の躯体には水が浸入し、内部の鉄筋の錆、爆裂、劣化が発生している恐れがあります。

弊社では屋上に上がれないお客様や、見た目だけではわからないお客様にも無料で点検を承っておりますので、お気軽にご相談ください。

壁から雨漏りしています。屋上防水をすれば止まりますか?

壁から雨漏りしているということは、外壁のひび割れからの漏水、サッシ廻りのコーキングの劣化による漏水、バルコニーなどの防水層の端部のおさまり不良などがよくあることが多いです。

対処法としましては、外壁のひび割れ補修、コーキングの撤去・打ち替え、防水層のおさまり直し、外壁の防水塗装などの施工をさせていただいております。

しかし、雨漏れというのは原因がひとつではない場合もございます(これは屋上からの漏水にも言えることですが)。

これまでお客様から「塗装をしたのに/防水をしたのに雨漏りがする」というご相談をたくさんいただきました。

もちろん必要最小限の工事で抑えられることが何よりですが、一度ご相談いただくことをお勧めいたします。

マンションオーナーです。なぜ外壁補修が必要なのですか?

マンションの場合、建物は主に鉄筋コンクリートで作られています。

これは鉄の酸性とコンクリートのアルカリ性が中和されて耐久性を高めることを目的としていますが、年数を経過するとコンクリートの収縮により、ひび割れが発生したり、内部の鉄筋が錆びてコンクリート欠落させるといった不具合を起こします。

これらを放置しておくと、ひび割れ箇所より、汚れや雨水が内部に侵入し、内部の鉄筋の腐食を促し、建物の寿命を縮める原因となります。

このような現象を防ぐ為に、定期的なメンテナンスや補修を行う必要がございます。

また、建物の予防保全をすることで補修・改修の費用の低減、さらに外壁やタイルの剥落等による事故等の防止や資産価値の保持・増大、長寿命化に資する目的もあります。

外壁補修とはどんな工事ですか?

外壁(下地)補修工事とは、雨水侵入による鉄筋の腐食等により発生した亀裂、欠損、爆裂状態箇所を補修する工事を言います。

脆弱の度合いに応じて、浮いている箇所にエポキシ樹脂の注入や軽量モルタル成形、タイルの貼り替え等を行います。

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